「昔、この地球上で、国と国が戦争していた時代があったんだって!」

「えっ!? 同じ地球人同士なのに信じられないね!!」

これは『ひとつな』が描く未来、100年後の地球での子供達の会話です。

日本国内においても、たった150年前、同じ日本人同士が戦っていた時代がありました。当時は「同じ日本人同士」ではなく、薩摩人/長州人/会津人など、今よりもっと小さなユニット「○○藩に属する人間」という認識で生きていました。

それから100年以上の時が経ち、現在日本人は「同じ日本人同士」という共通認識のもと、つながり合っています。

この歴史が示すように、日本/アメリカ/中国などのような「国家意識」から『地球意識』への変容は十分あり得ます。それは「同じ地球人同士」という共通認識への変化であり、『ひとつな』はそれを信じてます。

近年、スマートフォン、SNSの発展と普及に伴い、知り合い同士のつながりが加速してきました。そしてこれからは、年代・国・肩書き等の違いを超えて「まだ知らぬ者同士が気軽につながり合う時代」が来るのかもしれません。

そして『ひとつな』は《個々の違いを尊重し活かし合う「多様性と調和のある世界」の実現》に向けて、今ここ日本から、世界へ、地球へ、そして宇宙に向けて HitoTsuna アプリ を発信します。

ひとつなとは?

ひとつなとは?

地球を舞台にした壮大な遊び
そして人類史上初の試み

誕生物語

誕生物語

地球という大きな舞台で
実現する為に

これまでの歩み

これまでの歩み

世界中に
リレーをつなげるべく

ひとつなが描く夢

ひとつなが描く夢

ひとりひとり違うけど
みんなどこかでつながっている